図録 / Catalogues

 

2017

『菅木志雄 Intentional Scenic Space』小山登美夫ギャラリー
Karla Black and Kishio Suga: A New Order. Texts by Simon Groom, Kishio Suga, Karla Black. Edinburgh: Scottish National Gallery of Modern Art, 2017(英)

 

2016

Hasegawa, Yuko and Vicente Todolí, eds. Kishio Suga: Situations, Texts by Barbara Bertozzi, Achille Bonito Oliva, Yuko Hasegawa, Ashley Rawlings, and Kishio SugaMilan: Mousse Publishing; Milan: Pirelli HangarBicocca, 2016(英・伊)

 

2015

『菅木志雄 置かれた潜在性』東京都現代美術館
『菅木志雄』ヴァンジ彫刻庭園美術館
Di Maggio, Gino, Achille Bonito Oliva, Yasuyuki Nakai, Kiyoshi Okada, and Masahiro Aoki. Mono-ha. Milan: Fondazione Mudima, 2015(日・英・伊)
Jacobson, Karen, ed. Suga. Text by Jason Farago. New York: Blum & Poe, 2015(英)
François Pinault Foundation. Pinault Collection: Numéro 04, Avril - Septembre 2015. Paris: Pinault Collection, 2015(英・仏)

 

2014

『1974: 戦後日本美術の転換点』群馬県立近代美術館
『もの派』 軽井沢現代美術館
Chung, Hyung-Min. Inauguration of MMCA Seoul. Seoul: MMCA, 2014(韓・英)
Deacon, Richard. Abstract Drawing. London: Drawing Room, 2014(英)
 

2013

Kishio Suga. Text by Ashley Rawlings. Los Angeles: Blum & Poe, 2013(英)
Bourgeois, Caroline and Michael Govan. Prima Materia. Venice: Palazzo Grassi; Milan: Mondadori Electa, 2013(英・伊)
Furuichi, Yasuko and Juri Murakami. Re: Quest – Japanese Contemporary Art Since the 1970s. Tokyo: Japan Foundation, 2013(英)
Kataoka, Mami, Hitomi Sasaki, and Shinichi Uchida. Roppongi Crossing 2013: Out of Doubt. Tokyo: Mori Art Museum, 2013(日・韓・英)
Totman, Conrad. A History of Japan. London: Folio Society, 2013(英)

 

2012

『日本の70年代 1968-1982 』埼玉県立近代美術館 、「アクティヴェイション ― 行為を記述する」pp. 188-189
『もの派の作家たちとその周辺』樂翠亭美術館
Chong, Doryun., Tokyo 1955-1970: A New Avant-Garde, New York: Museum of Modern Art, p. 134(英)
Requiem for the Sun: The Art of Mono-ha. Los Angeles: Blum & Poe *Yoshitake, Mika., “Mono-ha: Living Structures,” pp. 97-119(英)
Kishio Suga, Los Angeles: Blum & Poe *Rawlings, Ashley., “Temporary Boundaries, Timeless Situations,” pp. 6-15(英)
Double Vision: Contemporary Art from Japan, Moscow Museum of Modern Art *Suga, Kishio., “Testimony. Mono-ha by Mono-ha,” pp. 265-266, Matsui, Midori., “In Search of Something Beyond Aesthetic Objects: Contemporary Japanese Art as a Practice of Life,” n.pag(英・露)

 

2011

『来往舎現代藝術展8「菅木志雄展」』慶應義塾大学日吉キャンパス 来往舍ギャラリー *近藤幸夫 n.pag
『来往舎現代藝術展8「菅木志雄展」制作記録』慶應義塾大学日吉キャンパス 来往舍ギャラリー

 

2010

『菅木志雄―在るということ』金沢美術工芸大学アー トギャラリー *小松崎拓男「在るということ―菅木志雄の世界」p. 4
菅木志雄「ノートから―思考の素状」「物素散界」pp. 6-7
『菅木志雄』Gallery604J&H *千葉成夫「菅木志雄 論―ものと世界と人間」n.pag. 菅木志雄「集個の領域」n.pag. 
Contemporary Art of China and Japan, Busan: Busan Museum of Art (韓・英)

 

2009

『Kishio Suga: Works 1970-1978』小山登美夫ギャラリー *菅木志雄「行為の風土」pp. 4-7, 安 齊重男「それは小さな路地からはじまった」pp. 12- 13,千葉成夫「空間へ向けられた祭式—菅木志雄の パフォーマンス」pp. 16-21 

 

2008

『菅木志雄』小山登美夫ギャラリー *菅木志雄「見えるものは見えない」n.pag.
『菅木志雄作品は禅に通じる』菅木志雄倉庫美術館 *室井俊二「菅木志雄作品は禅に通じる」pp. 4-5,菅 木志雄「状況のオリジン」pp. 11-12,「単一場と多様場」pp. 16-17,「〈耕やす〉空間」pp. 24-25,「混在 の両側」p. 34,「『有』間『無』間」pp. 42-43,「個集の 縁を開くもの」pp. 52-53,「外部の中心」pp. 62-63 

 

2007

『What Is Mono-ha?』東京画廊 + BTAP *中原佑介「『もの派』とは」pp. 16-17 

 

2006

菅木志雄』小山登美夫ギャラリー・東京画廊 *菅木志雄「個の「『多性』」pp. 4-5, 中井康之「見えない風 景」pp. 8-9, 松井みどり「菅木志雄の方へ:生成する 世界を捉える仕組」pp. 32-43 

 

2005

『揺らぐ体空 –菅木志雄インスタレーション–』岩手県 立美術館*菅木志雄「<揺らぎ>の中へ」pp.4-5, 濱淵真弓「菅木志雄と『揺らぐ体空』」p. 7
『もの派――再考』国立国際美術館 *中井康之「もの派―再考」pp.9-21,峯村敏明「存在を問う美術 の系譜」pp. 25-31, 菅木志雄「<ものはあるように、あった>」pp. 158-159
Turner, Caroline (ed.), Art and Social Change: Contemporary Art in Asia and the Pacific, Canberra: Pandanus Books *Turner, Caroline., “The Enigma of Japanese Contemporary Art,” pp. 386-430(英)

 

2004

『再考:近代日本の絵画――美意識の形成と展開』東京藝術大学大学美術館、東京都現代美術館、セゾン現代美術館

 

2003

 

 

2002

『菅木志雄』東京画廊 *菅木志雄「一と多 = 離間者」 n.pag. 

 

2001

 

 

2000

『菅木志雄』東京画廊 *菅木志雄「火地の時間」 n.pag.
『渡海鳴鳥』講談社

 

1999

『菅木志雄 スタンス』横浜美術館 *天野太郎「菅木志雄 ―『所有』をめぐって」pp. 8-15, 柏木智雄「技法の減法 素ガ木・石ヲ」pp.16-23, 倉石信乃「事実のエチカ―菅木志雄ノート」pp. 24-33
『菅木志雄著作選集 領域は閉じない』横浜美術館
『菅木志雄展 報告書』読売新聞社、美術館連絡協議会

 

1998

『菅木志雄展』伊丹市立美術館 *大河内菊雄「 菅 木 志雄の新作について」
『対話篇 菅木志雄展』山口県立美術館 *谷新「もうひとつの菅木志雄論」pp. 38-42, 斎藤郁夫「展覧会 ノート」pp. 52-55
『菅木志雄展展示記録1997-1998』千葉市美術館 *藁科英也「反撥する力」pp. 2-3
『アート/生態系 美術表現の「自然」と「制作」』宇都宮美術館 *谷新「アート/生態系 美術表の『自然』と『制作』」pp. 9-19, 「菅木志雄」p. 36
『菅木志雄』東京画廊
『菅木志雄』神奈川県民ホール・ギャラリー *藤島俊 會「再考『菅木志雄という現象』」n.pag.
椹木野衣『日本・現代・美術』新潮社、「第七章「もの派」と「もののあはれ」pp. 141-172 

 

1997

『集天呼風』板室観光ホテル大黒屋 *菅木志雄「雪止めは、季節の時間を止める。」谷新「屋根にもアート」n.pag.
『重力――戦後美術の座標軸』国立国際美術館 *尾崎信一郎「重力――戦後美術の座標軸」pp. 7-15
『超克するかたち 彫刻と立体』千葉市美術館 *谷新 「“造形主義”を超えて―彫刻/立体の新しい空間」pp. 6-15, 菅木志雄「周囲に沿って、モノは渡る」pp.16-22
『菅木志雄』読売新聞社 、美術館連絡協議会 *峯村敏明「人はソレをなぜ芸術とみなしうるか」pp. 10-15, 出原均「時の相の元での連関」pp. 16-19, 菅木志雄「周辺を束ねて界端を開く」pp. 20-21, 菅木志雄+藁科英也「対話」pp. 276-285 

 

1996

『菅木志雄』東京画廊 *菅木志雄「領域を敷く」 n.pag. 
Japon 1970: Matière et perception: Le Mono-ha et la recherche des fondements de l’art, Saint-Étienne: Musée d’Art Moderne, Saint-Étienne *Dehara, Hitoshi., “Kishio Suga,” p. 62 (仏)

 

1995

『菅木志雄』東京画廊 *荒川洋治「白い木の、手の鳴 るほうへ―菅木志雄展によせて」n.pag.
『1970年――物質と知覚 もの派と根源を問う作家 たち』岐阜県美術館他 *岡田潔「現代美術への問い ――物質からの探究ともの派をめぐって」pp. 12- 23, 出原均「菅木志雄」p. 78
『戦後文化の軌跡1945——1995』朝日新聞社 *建畠晢 帯金章郎「西欧モダニズムを懐疑し、逸脱 する現代美術」pp. 168-189
『菅木志雄 ―枠状多界―』M 画廊 *千葉成夫「 切 株 の雪を手で払って」n.pag.
『SOH10周年展連鎖』双ギャラリー、*菅木志雄 「『表面の厚さ』」p. 13
菅原教夫『日本の現代美術 24作家の「持続する現 在」』丸善株式会社、「第一部 日本の現代美術 もの派」pp.43-48,「第二部 持続する現在――24人の アーティスト 菅木志雄―芸術のプラスティック」pp. 195-200

 

1994

『矩形の森―思考するグリッド』埼玉県立近代美術館 *平野到「はじめに」pp. 5-11「, 菅木志雄」p. 92
『戦後日本の前衛美術』横浜美術館 *アレキサンド ラ・モンロー「状況律: もの派、そして彫刻的パラダイムを越えて」pp. 133-135
『菅木志雄 集景囲端』双ギャラリー *菅木志雄「周 囲小論『景』の両端」
『インド・トリエンナーレ1994 日本側参加記録報告 書』国際交流基金 *峯村敏明「芸術はまずみずから を癒さなければならない」pp. 2-3, 菅木志雄「『内側の力、外側の力』」p. 12
『素材の領分』東京国立近代美術館*樋田豊次郎 「ふたたび『人間と物質』、あるいは、工芸は死なない」pp. 7-13, 菅木志雄「素間移行」p. 88
『モノ派1994』鎌倉画廊 *榎倉康二、菅木志雄、李禹煥「モノ派 ディスカッション 1994年10月14日」 pp. 1-45
Japan: Triennale India 1994, Tokyo: The Japan Foundation *Minemura, Toshiaki., “The Art Has to Cure Itself First,” pp. 4-5, Suga, Kishio., “Internal Power—External Presence,” p. 13(英)
Japanese Art After 1945: Scream Against the Sky, New York: Harry N. Abrams, INC. *Munroe, Alexandra., “The Laws of Situation: Mono-ha and Beyond the Sculptural Paradigm,” pp. 257-270(英) 

 

1993

『70年代日本の前衛: 抗争から内なる葛藤へ』世田 谷美術館 *バルバラ・ベルトッツィ「70年代日本の アヴァンギャルド」pp. 6-10, 勅使河原純「日本の 70年代: われらの美術」pp. 11-13 

 

1992

『菅木志雄展 空囲支間』双ギャラリー *建畠晢「平明な空間の秩序」n.pag., 菅木志雄「『周縁界行』」 n.pag.
『菅木志雄』東京画廊 *千葉成夫「菅木志雄の新しい作品 ― 見ることの裸形」n.pag.
『菅木志雄/端の集界 プラザ・ギャラリー5周年記 念企画展』プラザ・ギャラリー *本江邦夫「菅木志雄 ― 跳躍について」n.pag., 菅木志雄「周囲小論 帰点周差」n.pag. 

 

1991

『KISHIO SUGA; works on paper 1990』かねこ・ あーとギャラリー *菅木志雄「紙片露景」n.pag.
『菅木志雄展 素景にそって』双ギャラリー / Gallery Art 倉庫 *菅木志雄「界面周行」p. 2
『現代日本美術の動勢――立体造形展』富山県立近 代美術館 *峯村敏明「表面の層化と物質的想像力 ――80年代後半の彫刻について」pp.8-9, 菅木志 雄「島の水域」p. 48
Koplos, Janet, Contemporary Japanese Sculpture, New York: Abbeville Press(英)

 

1990

『菅木志雄 周囲界合』双ギャラリー *千葉成夫「菅 木志雄論ノート」、菅木志雄「周囲界合—周囲の間—」 n.pag.
『菅木志雄』東京画廊 *千葉成夫「菅木志雄―まな ざしの先」n.pag.
『菅木志雄』ヒノギャラリー *菅木志雄「(1) 素材の素 (2) 空間の隅 (3) 移行と静止」n.pag.
『差異の現在展』双ギャラリー *菅木志雄「『差異』の 永遠」n.pag.
『菅木志雄――まなざしの周辺』東高現代美術館 *谷川雁「狩猟アーリア人の原記号」pp. 6-9, 小林康夫「<周辺>のエロス・時間のよろこび――菅木志雄の<作品とは別のところ>――」pp. 14-17, 菅木志雄「周囲考――樹下無限」pp. 28-29, 菅木志雄
「依りかかるものの思考」pp. 32-35 

 

1989

『菅木志雄 “景の背立”』鎌倉画廊 *建畠晢「ヒエラ ルキーなき空間」、菅木志雄「周囲有間」n.pag.
『アート・エキサイティング ‘89―現在を超えてー』埼 玉県立近代美術館 *菅木志雄「空白の周縁」p. 99
『KISHIO SUGA』かねこ・あーとギャラリー *菅木志雄「疾走のまわり」n.pag. 
20ste Biennale Middelheim-Japan, Openluchtmuseum voor Beeldhouwkunst Middelheim *Suga, Kishio., “Connecting the Surroundings’—Behind the Material” pp. 143, De Vree, Freddy., “Introduction,” pp. 164-173, Minemura, Toshiaki.,“Ontsnappen uit het object” “Escape from the object” pp. 174-180 (英)

 

1988

『美術史探索学入門美術館時代が掘り起こした作 家達』目黒区美術館 *正木基「現代美術としての 映像表現」p. 170
『菅木志雄』双ギャラリー *菅木志雄「《周囲》考 周辺は重い」n.pag.
『色・形・音をめぐっての三週間』双ギャラリー *菅木志雄「『周囲』の先端」pp. 12-13
Monoha, La scuola delle cose, Roma: Arnoldo Mondadori Editore-De Luca Edizioni d’Arte *Bertozzi, Barbara., “Il linguaggio delle cose: Teoria e produzione artistica del gruppo Monoha,” pp. 17-22, Minemura, Toshiaki., “Che cosa è stato il Monoha?,” pp. 23-29, Mori, Tsukasa., “La teoria dell’irripetibilità nella ‘scuola delle cose’,” pp. 31-35, Lucidi, Maria Teresa., “La lezione del Monoha,” pp. 37-40, Suga, Kishio., “Oltre la situazione (Jōtai wo Koete aru),” pp. 81-84 (伊)

 

1987

『もの派とポストもの派の展開・1969年以降の日本 の美術』西武美術館 *峯村敏明「もの派はどこまで 越えられたか」pp. 14-24, 森司 (作家解説) p. 38, 〔同時代の発言 〕菅木志雄「状態を超えて在る」pp . 172-173, 小清水漸、関根伸夫、菅木志雄、成田克彦、吉田克朗、李禹煥 (座談会)「特集 = 発言する新人たち〈もの〉がひらく新しい世界」p. 173, 菅木志雄 「無名性のかなたの無名 – なぜ〈もの〉なのか」p. 176
『現代東北美術の状況展・II』福島県立美術館 *菅木志雄「現われるものの出所」p. 97
『JAPAN牛窓国際芸術祭』*針生一郎「菅木志雄の作品について」

 

1986

『菅木志雄スクウェア・ポンド』鎌倉画廊 *峯村敏明 「空間の溜り、芸術の着床」n.pag.
『モノ派』鎌倉画廊 *峯村敏明「<モノ派>とは何で あったか」
『第22回今日の作家’86展』横浜市民ギャラリー *日夏露彦「現代美術の黙示録1魂の深層から」 pp.2-7, 菅木志雄「〈接点〉は深い」p. 28
Japon des Avant-Gardes: 1910–1970, Paris: Centre Georges Pompidou *Chiba, Shigeo., “Situation d’une Période Critique à la Fin des Années 60,” pp. 374-379, Suga, Kishio., “Au-delà du circonstanciel,” p. 381 (仏)

 

1985

『第21回今日の作家展 インスタレイションとは何か』横浜市民ギャラリー *千葉成夫「インスタレイ ションとは何か」pp.4-8, 菅木志雄 (コメント) p. 38 

 

1984

『第2回富山国際現代美術展』富山県立近代美術館 *菅木志雄「界の節辺」p. 101
『現代東北美術の状況展』福島県立美術館 *菅木志雄 (コメント )p. 164
『現代美術の動向 III: 1970年以降の美術――その国際性と独自性』東京都美術館 *萬木康博「< 1970年以降の美術――その国際性と独自性>展について」pp. 9-11

 

1983

『菅木志雄』東京画廊 n.pag.
『木のかたちとエスプリ』埼玉県立近代美術館 *菅木志雄 (コメント) n.pag.
『現代日本の美術2 風景との出会い』宮城県美術館 *菅木志雄「個性の風景」p. 72 

 

1982

『昭和57年度多摩美術大学芸術祭特別展』多摩美術大学芸術祭実行委員会 *菅木志雄 (コメント) n.pag.
『第1回現代彫刻・立体展』西武百貨店 *菅木志雄 (コメント) n.pag. 
The 4th Biennale of Sydney 1982 Vision in Disbelief, Sydney: Art Gallery of New South Wales *Kishio Suga, p. 179 (英)

 

1981

 『菅木志雄』東京画廊 *峯村敏明「『面』が動く」 n.pag.
『平行芸術展』小原流会館 *峯村敏明「『平行芸術 展』企画者の弁」n.pag. 菅木志雄 (コメント) n.pag.
『パフォーマンス・イン・ビデオ』福岡市美術館 *帯金章郎「出品作に見る現代のパフォーマンス」n.pag.
『開館記念特別展第1部 現代日本の美術』宮城県美 術館 *菅木志雄「思考のつぎ目」n.pag. 

 

1980

『Kishio Suga』かねこ・あーとギャラリー *千葉成夫 「菅木志雄小論――まなざしのラディカリズムへ――」 n.pag.
『平面絵画 ― その多様化展』福岡市美術館 *尾野正晴「平面絵画―その多様化」n.pag.

 

1979

 『菅木志雄』東京画廊 n.pag.

 

1978

『Kishio Suga』かねこ・あーとギャラリー *千葉成夫 「菅木志雄の平面的作品」n.pag. 菅木志雄 n.pag.

 

1977

『今日の作家’77展 絵画の豊かさ』横浜市民ギャラ リー *峯村敏明「平面を越えて」n.pag., 菅木志雄 (コメント) n.pag.

 

1976

『菅木志雄』東京画廊 *中原佑介「壁に布がぶつかれば」n.pag.
『1976京都ビエンナーレ』京都市美術館 *峯村敏明「前提―その1.または自律的空間の他律性について」p. 26
『七人のイタリア作家と七人の日本作家 新しい認 識への方法・美術の今日展』イタリア文化会館 *ジョルジョ・デ・マルキス「序」n.pag.

 

1971

『第10回現代日本美術展「人間と自然」』毎日新聞社 n.pag.
『第4回 現代日本彫刻展 強化プラスチックスによる』宇部市野外彫刻美術館 p. 12

 

1970

『第9回現代美術の動向』京都国立近代美術館
『1970年8月――現代美術の一断面』東京国立近代美術館 *菅木志雄 (コメント) n.pag.
『今日の作家70年展』横浜市民ギャラリー n.pag.
Contemporary Japanese Art: The Fifth Japan Art Festival Exhibition. New York: Solomon R. Guggenheim Museum, 1970(英)

 

1967

『第4回国際青年美術家展 日本・アメリカ展』日本文化フォーラム p. 30


定期刊行物 / periodicals